テニス・バドミントン・ピックルボールスクールを全国に展開するノアインドアステージ株式会社は、同社所属の坂根直樹コーチが2026年7月1日(水)~4日(土)に開催された「PPA ASIA 500 Sansan TOKYO OPEN 2026 Produced by TBS」のアマチュア男子シングルス(19歳以上)部門において優勝したことを発表しました。
本大会は、世界最高峰のピックルボールツアー「PPA TOUR ASIA」の公式大会として開催され、国内外から多くのトッププレーヤーが集結するアジア最高峰クラスの国際ピックルボール大会です。

ピックルボールを、もっと身近なスポーツへ
ノアインドアステージは、テニス・バドミントンに続く新たな生涯スポーツとして、ピックルボールの普及に積極的に取り組んでいます。
初心者でも始めやすく、世代を超えて楽しめるピックルボールは、健康づくりやコミュニティ形成にも大きな可能性を持つスポーツです。
同社は全国のスクールネットワークを活かし、初心者向け体験会やレッスンの充実、各種大会への協力・協賛を通じて、日本国内におけるピックルボール文化の定着に貢献していくとのことです。
坂根直樹コーチ コメント
まずは、この「PPA ASIA 500 Sansan TOKYO OPEN 2026」という素晴らしい国際大会を開催してくださった大会関係者の皆さまに、心より感謝申し上げます。
このような素晴らしい舞台でプレーできたこと、そしてアマチュア男子シングルスで優勝できたことを、本当に嬉しく思います。
大会期間中は、多くの方の応援や支えのおかげで、とても良い状態で試合に臨むことができました。準決勝、決勝では目の前の一球一球に集中し、自分でも驚くほど自然にプレーすることができました。
会場で声援を送ってくださった皆さま、日頃から支えてくださっている皆さま、本当にありがとうございました。皆さまの応援がなければ、この優勝は決して成し遂げられませんでした。
また、大好きな仲間と一緒に試合ができ、お互いを応援し合い、国境を越えて多くの素敵な出会いにも恵まれました。競技を通じて、改めてピックルボールの魅力を実感することができ、一生忘れることのできない大会になりました。
関わってくださったすべての皆さま、そして応援してくださった皆さまに、心より感謝申し上げます。本当にありがとうございました。




※本記事はPR TIMESに掲載されたプレスリリースより引用しています。内容は発表時点の情報です。
